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伊豆大島台風26号から復興の記録

             神達・一合目献花台付近
 I↑神達
 
10.17
 
10.18
 
10.18
 
10.18
 
10.18
 
11.6

 11.5


11.5
 
11.9
 
11.13
 


12.20
 
 2014.1.15
 
 4,2 さくら咲く
 
 4.2
 
 4,2


 4.2 ホテル椿園から
 
 4.28
 

 24.10.16
 
24.10.16 このカーブを曲がると一合目献花台へ
 
24.10.16 海の精駐車場から山麓方面
 
すっかりがれきは除去されている
 
 24.10.16 
 
 25.4.17 
 
 26.10.16
 J↓一合目献花台から下流方面
 

 11.5
 
 11.5
 
 11.7
 
 11.14
 
 .11.14
 
2014..2.16 
  一合目献花台で合同慰霊祭
 
 2014.4.10
 
 2014.4.10
 
2014.10.16
  一合目献花台で合同慰霊祭
 2014.10.16 一合目献花台近くの高台から下流を写す がれき類はほぼ撤去されています 真ん中の道路は御神火スカイライン 犠牲者が多かった地区です 中央右の白いコンクリは大金沢のダムの堰堤です
 
 2015.4.17 がれき類はほぼ撤去されています
 
2015.10.22  写っている範囲は「メモリアル公園」になる予定です、道路高と線形はこのままで公園の内容が検討されています


 
     
 K↑一合目献花台から三原山方面
 
11.5
 


11.5
 
 11.7
 
 2014..2.16 
  一合目献花台で合同慰霊祭
 
 2014..2.16
 
 2014.4.10
 
 2014.4.10
 
 2014.4.10
 
 2014.4.10
 
24.10.16 元々あった沢を掘り鉄の板を埋め込む
 
山の上からの雨と土砂を堰き止めて大金沢のダムに導くための導流堤が設置されている
 
 24.10.16
 
24.10.16  一般車両の乗り入れは写真右端まで 堰き止めた雨土砂は水路を通って左下のダムに導く
      写真中央に土砂流出を免れた家屋、再び住めるようにと修繕されています
 


 25.4.17 導流堤の工事現場 この辺りは砂防指定区域になるので修繕した家屋には居住できないようです
 もちろん補償は出るのでしょうが、大分手をかけて直てしまったので・・と。


 25.10.22
 
10,22 導流堤の上から上流を写す
 
山腹を流れた降雨はここで水路に
 
この水路を通って雨は大金沢のダムに誘導されるので安全だと説明あり
   26.10.16


  
上流から流れてきた雨水はこの水路に集められて、右の水路を通って大金沢のダムに流れ込むことになります



  1合目の献花台の高台から写したものです、このあたりがメモリアル公園(仮称)の中心部になる予定です
 
 

藤井工房
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